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Posted by izu
 
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トルコ到着! イスタンブール
イスタンブールに到着。

とりあえずは空港から市内へ。
こちら空港は郊外にある空港なので
ちょっと遠いのです。

空港内はがらーんとしていて
ほとんどのお店が閉まっています。
今日は日曜日だからかしら。

なんだか寂しい雰囲気の中、とりあえず40ドル分を両替。
まだまだ物価の感覚がわからないので少なめに。

市内への交通手段を探そうとインフォメーションで尋ねるも
どうやらここはインフォメーションとは名ばかりの
タクシー斡旋所のよう。

ホテル名を聞いてきては
「ホテルまで直接送り届けて45ドルだよ!」
とか言ってくる。

みんな悪い人じゃなさそうだけれど
明らかにバックパッカーな装い、すなわち節約旅行者な私が
宿にたどり着く為にそんな大金を払うだなんて本気で思っているのだろうか。
トルコ旅の一日の予算が40ドルなのに
宿までの交通費だけで45ドルも使えませんがな。

というわけでインフォメーションのお兄さんに笑顔でお礼を言い
そそくさとバスを探す。

どうやら日曜日はローカル線の運行はない様子。

空港内で声を掛けてきたお兄さん。
「日本のガイドブック持ってる?僕載ってるよ!僕有名人だよ!」
と英語で話しかけてきた。

イスタンブール中心地のタクシムまで
10ユーロだという。

たっかい・・
トルコの物価、想像以上だ。

他に別の会社はないの?と聞くと
「あるよ!7ユーロのとこ!でもあのバスはでっかいから不便だよ!」

あ、あるんだ。安いの。
自分とこの方が高いのに
それを正直に言ってくれるあたり・・アジアとは違う。

お兄さんには申し訳ないがここは資本主義社会。
「ん、じゃあ7ユーロのとこにするね!ありがとう!」
と言って大手会社のでっかいバスに乗る。

無事にタクシム広場に着き
周囲の人に行き方を聞きつつ61Bのバスに乗りベヤズットへ。
ベヤズットから500メートルほど歩いたところにある
有名な日本人宿Tree of Lifeに到着。

日本人宿って、メンツがひどければ人間関係が面倒だけれど
なんだかんだやっぱり情報量がすごい。
各国の地球の歩き方だって揃ってる。

今回はガイドブックを一冊も持ってきていなかったので
(荷物の重量と予算の関係上。ガイドブック代すら節約する私・・悲しい)
なんとしてでも情報収集が必要。
イスタンブールは日本人宿で、と決めていたので
この宿にしたのでした。

オフシーズンだったのでベッドにも空きがありすぐにチェックイン。

イスタンブールに到着。

とりあえずは空港から市内へ。
こちら空港は郊外にある空港なので
ちょっと遠いのです。

空港内はがらーんとしていて
ほとんどのお店が閉まっています。
今日は日曜日だからかしら。

なんだか寂しい雰囲気の中、とりあえず40ドル分を両替。
まだまだ物価の感覚がわからないので少なめに。

市内への交通手段を探そうとインフォメーションで尋ねるも
どうやらここはインフォメーションとは名ばかりの
タクシー斡旋所のよう。

ホテル名を聞いてきては
「ホテルまで直接送り届け405ドルだよ!」
とか言ってくる。

みんな悪い人じゃなさそうだけれど
こんなに明らかにバックパッカーな私が
日中に宿にたどり着く為にそんな大金を払うだなんて
本気で思っているのだろうか。

タクシーは使わないからと断ってバスを探す。

どうやら日曜日はローカル線の運行はない様子。

空港内で声を掛けてきたお兄さん。
「日本のガイドブック持ってる?僕載ってるよ!僕有名人だよ!」
と英語で話しかけてきた。

イスタンブール中心地のタクシムまで
10ユーロだという。

たっかい・・
トルコの物価、想像以上だ。

他に別の会社はないの?と聞くと
「あるよ!7ユーロのとこ!でもあのバスはでっかいから不便だよ!」

「ん、じゃあ7ユーロのとこにするね!ありがとう!」
と言って大手会社のでっかいバスに乗る。

タクシム広場から61Bのバスに乗りベヤズットへ。
ベヤズットから500メートルほど歩いたところにある
有名な日本人宿Tree of Lifeに到着。

日本人宿って、メンツがひどければ人間関係が面倒だけれど
なんだかんだやっぱり情報量がすごい。
各国の地球の歩き方だって揃ってる。

今回はガイドブックを一冊も持ってきていなかったので
(荷物の重量と予算の関係上。ガイドブック代すら節約する私・・悲しい)
なんとしてでも情報が必要なので、イスタンブールは日本人宿で、と決めていた。

オフシーズンだったのでベッドにも空きがありすぐにチェックインできた。

イスタンブールに到着。

とりあえずは空港から市内へ。
こちら空港は郊外にある空港なので
ちょっと遠いのです。

空港内はがらーんとしていて
ほとんどのお店が閉まっています。
今日は日曜日だからかしら。

なんだか寂しい雰囲気の中、とりあえず40ドル分を両替。
まだまだ物価の感覚がわからないので少なめに。

市内への交通手段を探そうとインフォメーションで尋ねるも
どうやらここはインフォメーションとは名ばかりの
タクシー斡旋所のよう。

ホテル名を聞いてきては
「ホテルまで直接送り届け405ドルだよ!」
とか言ってくる。

みんな悪い人じゃなさそうだけれど
こんなに明らかにバックパッカーな私が
日中に宿にたどり着く為にそんな大金を払うだなんて
本気で思っているのだろうか。

タクシーは使わないからと断ってバスを探す。

どうやら日曜日はローカル線の運行はない様子。

空港内で声を掛けてきたお兄さん。
「日本のガイドブック持ってる?僕載ってるよ!僕有名人だよ!」
と英語で話しかけてきた。

イスタンブール中心地のタクシムまで
10ユーロだという。

たっかい・・
トルコの物価、想像以上だ。

他に別の会社はないの?と聞くと
「あるよ!7ユーロのとこ!でもあのバスはでっかいから不便だよ!」

「ん、じゃあ7ユーロのとこにするね!ありがとう!」
と言って大手会社のでっかいバスに乗る。

タクシム広場から61Bのバスに乗りベヤズットへ。
ベヤズットから500メートルほど歩いたところにある
有名な日本人宿Tree of Lifeに到着。

日本人宿って、メンツがひどければ人間関係が面倒だけれど
なんだかんだやっぱり情報量がすごい。
各国の地球の歩き方だって揃ってる。

今回はガイドブックを一冊も持ってきていなかったので
(荷物の重量と予算の関係上。ガイドブック代すら節約する私・・悲しい)
なんとしてでも情報が必要なので、イスタンブールは日本人宿で、と決めていた。

オフシーズンだったのでベッドにも空きがありすぐにチェックインできた。
久々のドミ生活。
ちなみにドミトリールームはこんな感じ。

IMG_4417.jpg

ドミトリーで荷物を広げると
まさに旅だ!という実感が沸いてくる。

宿の情報ノートで情報集め。
まずはシリアビザをゲットしなきゃ。
シリアビザの発行には日本領事館のレターが必要なので
日本領事館とシリア大使館の二箇所に行かなければいけない。
朝の7時半に宿を出れば一日で二箇所を回り
即日ビザを受け取れるらしい。
よし、じゃあ明日はシリアビザゲットの日にしよう!
ということで今日は早めに就寝します。




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Posted by izu
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[[デン到着前・中東旅]トルコ
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